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2018年9月21日(金)ニューヨークでのアメリカ赴任後研修セミナー:コミュニケーション編

<アメリカ赴任後研修セミナー:コミュニケーション編> アメリカ人との効果的な仕事術と円滑なコミュニケーション 1 ハイコンテキスト vs. ローコンテキスト 2 日米コミュニケーションスタイルの違いと理解 3 ホウレンソウとフィードバックの違いと理解 4 アメリカ人と行う会議上での注意点 5 アメリカ人へ送るEメール上での注意点 6 日米企業文化の違いとチームワーク 7 若い世代(GenY)との円滑な働き方 8 英語によるスモールトークの効用と応用 9 日本人が英会話上で特に注意するべき点 10 ケーススタディ 日時: 2018年9月21日(金) 10:00 AM-1:00 PM 場所: Tenri Cultural Institute 住所: 43 A West 13th, New York, NY 10011 (Between 5th and 6th Ave.) 定員:  先着15名様 対象者:    日本人駐在員∙現地採用の日本人ローカルスタッフ 受講料:  お一人様 $150 ...
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2018年8月23日(木)アトランタでの日系企業向けHRマネジメントセミナー

2018年8月23日(木) 午前の部:9時半から12時 <日系企業として経営管理上、知っておくべき> 2018年移民法と雇用法アップデート 1 大統領令による移民法政策の厳格化 2 移民局からの抜き打ちによる監査訪問 3 雇用にも直結する移民法: IRCA 4 I-9フォームとその記入時における注意点 5 E-Verifyとその確認時における注意点 6 駐在員向けビザ発行申請への対策 7 セクハラ防止トレーニング義務の法制化 8 EEOCから出されている新しいガイドライン 9 従業員ハンドブックへの反映と修正 10 ケーススタディ 午後の部:1時から5時 <トランプ政権下での人事管理を指南する> 日系企業として規範とするHRベストプラクティス 1 従業員採用時にかかわる法令コンプライアンス 2 機密保持契約書と仲裁合意契約書の締結 3 従業員からの妊娠や病気による長期休暇への対応 4 出張中の時間管理と勤務時間の定義 5 ハラスメントや差別に対する対応と社内調査 6 社内評価制度見直しにおける実際的なヒント 7 社内HRドキュメントの整備とそのアップデート 8 退職を申し出る従業員への適切な対応 9 社内マネジメントトレーニングの必要性 10 ケーススタディ 日時: 2018年8月23日(木) 9:00AM-12:00PM / 1:00PM-5:00PM 場所: Cumberland Riverwood Center 3350 Riverwood PKWY Suite 1900 Atlanta, GA 30339 定員: 先着10名様 対象者: 企業経営者、上級管理職、人事担当マネジャー、総務マネジャー、営業マネジャー 受講料: 午前の部 お一人様 $150 午後の部 お一人様 $200 ...
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2018年8月1日(水)東京四ツ谷での最新ビジネス英語セミナー

2018年8月1日(水)午後一時半から5時半 <とっておきの最新ビジネス英語を使いこなすための> 英文ビジネスメールの書きかたノウハウと使える英語表現術 1 アメリカ人から奇異に映る日本人から届く英文メール 2 相手にお願いをする際のメール上での「ていねいさ」 3 ビジネス英語で気をつけたい冠詞と名詞の複数形 4 相手を褒めたり、励ましたりする英語表現 5 アメリカ人が好んで使う英語のポジティブ表現 6 簡単にみえて簡単ではない"句動詞"(Phrasal Verbs) 7 日本人が使ってしまうカタカナ英語に気をつける 8 ビジネスシーンでも使われる最新英語バズワード(Buzzword) 9 相手から合意を取り易くするための英語表現 10 相手に行動を起こしてもらうための英語表現 日時: 2018年8月1日(水) 13:30-17:30 場所: ビジネスセンター四ツ谷貸会議室 (JR中央線∙総武線∙丸の内線∙南北線四ツ谷駅徒歩一分) 住所: ₸ 160-0004 東京都新宿区四ツ谷 1-8-14 四ツ谷一丁目ビル6階 定員:  10名様 対象者:  上級管理職、法務担当マネジャー、人事担当マネジャー、総務マネジャー 経理担当マネジャー、営業マネジャー、海外事業担当マネジャー、翻訳者、通訳者 受講料:  お一人様 消費税込み 16,000円 ...
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2018年8月10日(金)トーランスでの日系企業向けHRマネジメントセミナー

2018年8月10日(金) 午前の部:9時から12時 <複雑なCA州の勤怠管理を押さえる> CA州の賃金支払いと従業員の勤怠管理 1 CA州と主要都市における最低賃金改定 2 ExemptとNon-Exemptの定義 3 CA州の残業代支払いルール 4 CA州の休暇時間と食事時間ルール 5 出張時における複雑な時間管理ルール 6 有給休暇上でのCA州が課す法的義務 7 日本人駐在員への超過勤務手当て支給 8 在宅勤務をする従業員への時間管理 9 CA州で適正な賃金を支給するためには 10 ケーススタディ 午後の部:1時から5時 <激動する連邦とCA州法にキャッチアップする> 雇用法、移民法&ビジネス法最新アップデート 1 アメリカの法体系と法の優先順位 2 従業員採用時にかかわるCA州法 3 差別とハラスメントを禁じる雇用機会均等法 4 CA州の妊娠障害休暇と家族医療休暇法 5 移民改革管理法(IRCA)が持つ二面性 6 厳格化される移民法の適用と就労ビザ審査 7 海外腐敗行為防止法(FCPA) 8 3つの法律から成る独占禁止法(反トラスト法) 9 EU-US間でのGDPRとプライバシーシールド 10 ケーススタディ 日時: 2018年8月10日(金) 9:00AM-12:00PM / 1:00PM-5:00PM 場所: Quick USA, Inc. 1995 W. 190th Street, Suite 102 Torrance, CA 90504 定員: 先着6 名様 対象者: 企業経営者、上級管理職、人事担当マネジャー、総務マネジャー、営業マネジャー 受講料: 午前の部 お一人様 $150 午後の部 お一人様 $200 ...
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